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<title>大原さやか</title>
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<description>大原さやか出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』おおはら さやか プロフィール 愛称: さぁや、さやさや 出生地:  日本・神奈川県横浜市 血液型: B 生年月日: 1975年12月6日 現年齢: 31歳 所属: 東京俳優生活協同組合 活動 代表作: レイラ・ハミルトン（カレイドスター）アリシア・フローレンス（ARIAシリーズ）壱原侑子（xxxHOLiC） その他 全国私鉄、JR東日本新幹線駅ホームアナウンスauアナウンス 大原 さやか（おおはら さや...</description>
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<dc:creator>さやか</dc:creator>
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大原さやか<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br /><br />おおはら さやか <br />プロフィール <br />愛称: さぁや、さやさや <br />出生地:  日本・神奈川県横浜市 <br />血液型: B <br />生年月日: 1975年12月6日 <br />現年齢: 31歳 <br />所属: 東京俳優生活協同組合 <br />活動 <br />代表作: レイラ・ハミルトン（カレイドスター）<br />アリシア・フローレンス（ARIAシリーズ）<br />壱原侑子（xxxHOLiC） <br />その他 <br />全国私鉄、JR東日本新幹線駅ホームアナウンス<br />auアナウンス <br /><br /><br />大原 さやか（おおはら さやか、1975年12月6日 - ）は、日本の女性声優。東京俳優生活協同組合所属。神奈川県横浜市出身。血液型はB型。青山学院大学文学部英米文学科卒業。愛称はさぁや、さやさや。<br /><br />賢プロダクション所属の大原崇（たかし）は実弟で、さらに大学の後輩に斎藤綾がいる。アイムエンタープライズ所属声優の上原さやかと時々勘違いされる。<br /><br /><br />人物<br />特技はチェロと着付けと茶道（裏千家）。 <br />演技力に優れており、おっとりした人物も演じることができるため、井上喜久子の有力な後継者と目されている。実際に『ARIA The ANIMATION』で演じたアリシア・『スクラップド・プリンセス』のラクウェルは、アニメ化前に発売されたドラマCDでは井上が演じていた。近年では『テイルズオブリバース』のヒルダ・『xxxHOLiC』の壱原侑子などちょっと怖いお姉さん役、更には『となグラ!』の有坂初音役のような一見おっとり系で実はかなりの腹黒なキャラなど基本的には落ち着いた雰囲気の大人の女性を演じることが多い。 <br />声優業界きっての京都好きであり、暇を見つけては度々訪れている。一人で行くことが多く、ある時には朝4時起きで6時過ぎののぞみに乗って、1泊してから（次の昼に仕事が入っていたため）朝一に帰った。この京都好きか京都・観光文化検定（通称・京都検定）の2級と3級に合格している。検定自体は2004年から始まったが、2004年は仕事の都合で、2005年はスケジュールを空けたのに申し込むのを忘れていて受験できなかった。2006年は念願かなって2級と3級を受験し、ダブル合格を果たした。 <br />公認サイト『大原省』に掲載されている本人の日記は、機嫌が悪くなったり落ち込んだりすると全文平仮名書きとなる。 <br />好きなお菓子は「ピザポテト」（『すごラジ』での発言より）。また、好きな食べ物は親子丼。 <br /><br /><br />逸話<br />本人曰く「中学生の頃にOLかと思われた」と言う程の大人びた風貌とは対照的に、世間常識に欠ける言動が非常に目立つ。浅野真澄にはこれらのネタでよくからかわれている。逆に『ぽぽらじ』では、浅野が頭が大きい為あだ名として「あたま」と呼ばれていた事に大爆笑、番組中進行がままならなくなる程であった。それ以降、浅野とラジオ番組で共演していた本多陽子や斎藤桃子に、窮地に立たされた時の切り返しとして、「あたま」と浅野に言い返す事を教えている。 <br />料理は大の苦手らしく『ぽぽらじ』でのさやカレー・『すごラジ』でのレイラ汁など、その料理のセンスは広く恐れられている。 <br />また、「都道府県52個」と発言（『すごラジ』#39）したり愛知県のことを名古屋県と勘違いするなど地理も苦手。『すごラジ』ではよくネタにされ、広橋涼やリスナー等からイジられることになった。また『すごラジ』#48で「バカ日本地図」 (ISBN 4774121258) が紹介され、大原も早速買って読んでみたところ『すごラジ』#51でAMAZONのランキング順位が上がるほど反響が大きかった。 <br />『ぽぽラジ』で桃井が死海で泳いだことを言ったところ、泳げないことを告白。そのため水着もスクール水着止まりで、後々までネタにされていた。 <br />ADSL等が広く普及していた頃にダイヤルアップ接続でネットをやっていて、電話料金等の請求書が数万に達した事がある。 <br />『カレイドスター』の作中において大原が発した「あなたには失望したわ」（第39話 『惨酷な すごい 祭典』の後半）という台詞は有名であり、同作品のTV放送終了後に開始されたインターネットラジオ『すごラジ』でも同名のコーナー（リスナーを叱るコーナー）が生まれるほど発展した。 <br />森薫（『英國戀物語エマ』の原作者）から「腹黒」と言うアダ名をつけられ、最初は抵抗するが、開き直って腹黒キャラを演じる。 <br />『うたわれるものらじお』にゲスト出演した際、仕事の都合で欠席していたパーソナリティーの柚木涼香とは違うベクトルで同じくパーソナリティーの小山力也に対して熱烈アタックを仕掛けて小山を動揺させた。このときには、自分の事を「『大原さん』じゃなくて『さぁや』と呼んで（『さぁやさん』もダメ出し）」と小山に約束させ、早速その事をド忘れして「大原さん」と呼んでしまった小山に対して駄々をこねる始末であったが、しばらくして小山が素で『さぁや』と呼ぶようになった。ちなみに大原本人は好きな男性として小山を挙げている。 <br />『レベッカ宮本の世界一ウケたい授業!「○○○○」略して『ぱにらじだっしゅ!』』にゲスト出演した際にも、年下である斎藤千和に「さやか」と呼び捨てにさせ、妙な愉悦に浸っていた。 <br />2006年8月18日18時41分から同年8月25日17時41分までYahoo! オークションのチャリティーで劇場版『xxxHOLiC』のアフレコサイン入り台本が出品され、落札金額 (\122,000) は「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」に全額寄付された。 <br />大原の提案で、『となグラ!』最終話は出演者全員が浴衣でアフレコに臨んだ。 <br />大学時代にエキストラのアルバイトをしていた経験があり、『ラブジェネレーション』（フジテレビ系）等に出演していたことがある。 <br />インターネットラジオ『音泉』にて数々の女帝伝説を残しており、それを突っ込まれた弟の崇は思いっきり謝罪していた。
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<title>磯山さやか</title>
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<description>磯山さやか出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』いそやま さやか磯山 さやか プロフィール 愛称: いそっち 生年月日: 1983年10月23日 現年齢: 23歳 出身地:  日本・茨城県鹿島郡鉾田町（現：鉾田市） 血液型: A型 公称サイズ（2005年時点） 身長 / 体重: 155 cm / 50 kg BMI: 20.8（普通体重） スリーサイズ: 91 - 60 - 87 cm ブラのサイズ: F 靴のサイズ: 24 cm 単位系換算:[表示]...</description>
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<dc:creator>さやか</dc:creator>
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<content:encoded><![CDATA[
磯山さやか<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />いそやま さやか<br />磯山 さやか プロフィール <br />愛称: いそっち <br />生年月日: 1983年10月23日 <br />現年齢: 23歳 <br />出身地:  日本・茨城県鹿島郡鉾田町（現：鉾田市） <br />血液型: A型 <br />公称サイズ（2005年時点） <br />身長 / 体重: 155 cm / 50 kg <br />BMI: 20.8（普通体重） <br />スリーサイズ: 91 - 60 - 87 cm <br />ブラのサイズ: F <br />靴のサイズ: 24 cm <br />単位系換算:[表示]<br />身長 / 体重: 5′ 2″ / 110 lb <br />スリーサイズ: 36 - 24 - 34 in <br /> <br />活動 <br />ジャンル: グラビア女優 <br />モデル内容: 水着 <br />他の活動: 特技 バトン、トランペット ローラーブレード <br />その他の記録 <br />東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャー <br />モデル: テンプレート | カテゴリ <br />磯山 さやか（いそやま さやか、1983年10月23日 - ）は日本のタレント。茨城県鹿島郡鉾田町（現：鉾田市）出身。茨城県立鉾田第二高等学校卒。ホリエージェンシー所属。2006年にいばらき大使に任命される。<br /><br /><br />人物<br />趣味・特技として知られるのはバトン、トランペット。またアルトサックスも吹ける。更に「ポージングなどを研究するため」に、同業のグラビアアイドル達の写真集を集めているが、これも趣味に近いらしい。 <br />スポーツ好き。特に野球については高校在学中は野球部に所属し、マネージャーを務めた経験があるため豊富な知識をもつ（エピソード参照）。プロ野球では読売ジャイアンツのファンであるが、2005～2006年は東京ヤクルトスワローズの番組アシスタントをしていたので複雑な心境だったようだ。 <br />それ以外にはサッカーの知識がかなり豊富で、出身地に程近い鹿嶋市を本拠とする鹿島アントラーズのファンとして知られている。鹿島については本拠地カシマスタジアムのゴール裏で観戦した経験もあり、チームについて語る際にはサポーターばりの知識を披露することがある。なお好きな選手には、鹿島のライバルであるジュビロ磐田に当時所属していた福西崇史を挙げた事もある。<br /><br />天真爛漫な性格で、なおかつ自分のセクシーさをネタとして使う（バラエティ番組で「グラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方」をノリノリでやってみせるなど）才もある。 <br />先に挙げたようにグラビアアイドルの写真集を集めるのは、研究熱心という以上に趣味であり、本人いわく杏さゆりや酒井若菜、安めぐみのファンである事を公言している。といっても、対抗意識を燃やしているという訳ではなく、熊田曜子などが主催する一連のグラビアサミットに参加し、積極的に他のグラビアアイドルたちとの親交を深めている。又、共演するグラビアアイドルとは互いに胸を触りあいをして、その感触について詳細にコメントするなどユニークな癖がある。 <br /><br />エピソード<br />野球部マネージャーの経験から、スコアブックの記入はもちろん可能。更に今も高校・プロを問わず野球事情に精通している。これらから「SWALLOWS BASEBALL L!VE」（フジテレビCS739）に女子マネとしてレギュラー出演することとなった（2006年シーズン終了後に卒業）。これをきっかけとして、スワローズの改革プロジェクトである「F-Project」における古田敦也選手兼任監督公認女子マネージャーに任命された。 <br />元々川〓宗則のファンであったと各方面で言われているが、本人著の『磯山さやかの『女子マネ』野球主義！』によると、正月特番でプロ野球12球団の選手とのボウリング番組に出演した際、当時プロ野球には精通していなく選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが福岡ダイエーホークスの川崎宗則であり、その時のお礼を含めて「川崎選手を応援しています!!」と表現したのが真相のようである｡ <br />又、「野球で好きなプレーは6-4-3のゲッツー」と公言する程にショート（遊撃手）が大好きであり、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。 <br />プロ野球珍プレー・好プレー大賞に出演した際、金村義明に「青木宣親と結婚したらいい。だって結婚したら青木さやかになるから」と言われた。 <br />2005年、テレビ朝日系「Matthew's Best Hit TV＋」中の人気コーナー「なまり亭」にて、方言を禁止されているにも関わらず、母との電話でついつい茨城弁を連発してしまい、一部視聴者の爆笑を誘った。また、栃木県代表の星井七瀬に「茨城は栃木に海貸してんだよ」と食って掛かったが、「栃木は茨城に山貸してんだ」と逆に返され、痛み分けになった。この放送が好評であったらしく、その後の特番での「なまり亭」にも茨城県代表として再び出演した。この活躍が認められたのか、2006年1月には「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを努めた。 <br />本人以外の家族全員が「ぽっちゃりしている」とラジオなどで本人が話している。 <br />「部屋では全裸で過ごしてます」とバラエティ番組で発言し出演者やファンを驚かせた事がある。 <br />モーニング娘。の大ファン。実は過去モーニング娘。のオーディションを受けるも、書類選考で落選している（2006年8月8日放送のロンドンハーツで、元メンバーの中澤裕子、石黒彩、保田圭と共演した際にこの話を披露した）。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。 <br />2006年10月27日、日本テレビ系「未来創造堂」にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解するという離れ業を披露、司会の木梨憲武や共演の室伏広治らをあきれさせた。 <br />2006年11月12日、フジテレビ系「ジャンクSPORTS」に、「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで出演。お得意の「好きなプレーは6-4-3の～」など野球好きの心情をくすぐる細かいディテールまでを熱弁し、徳光和夫からは「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。 <br />2007年2月10日、テレビ朝日系「失踪劇場」にて、今まで一番恥ずかしかった仕事はCDデビュー。「ねずみ小僧～ただいま参上!」での決めポーズは自分で考えたと発言。 <br />ビーバップ!ハイヒール出演の際「裸で自転車立ちこぎ―」などと気を抜いた発言が多く隣のたむらけんじに「気、抜いてるやろ」と突っ込まれひっそり「ハイ」といった。
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<title>青木さやか</title>
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<description>青木さやか青木 さやか（あおき さやか、1973年3月27日 - ）は、日本のお笑いタレント（ピン芸人）、女優。本名：青木 沙耶加（読み同じ）。愛知県尾張旭市出身（生まれは愛知県瀬戸市）。血液型O型。ワタナベエンターテインメント所属。来歴両親共に小学校教諭という家庭環境で育つ（2006年3月現在、母親は小学校の校長）。愛知県立瀬戸高等学校を経て、名古屋学院大学外国語学部中国語学科卒業後、テレビタレントセンター（TTC・名古屋のタレント養成所）に入学。この時、タレントセンターで...</description>
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<dc:creator>さやか</dc:creator>
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青木さやか<br /><br />青木 さやか（あおき さやか、1973年3月27日 - ）は、日本のお笑いタレント（ピン芸人）、女優。本名：青木 沙耶加（読み同じ）。愛知県尾張旭市出身（生まれは愛知県瀬戸市）。血液型O型。ワタナベエンターテインメント所属。<br /><br /><br /><br />来歴<br />両親共に小学校教諭という家庭環境で育つ（2006年3月現在、母親は小学校の校長）。愛知県立瀬戸高等学校を経て、名古屋学院大学外国語学部中国語学科卒業後、テレビタレントセンター（TTC・名古屋のタレント養成所）に入学。この時、タレントセンターで講師を務めていた狂言師和泉元彌から狂言の指導を受けた。 <br />その後、名古屋ローカル・岐阜ローカルのフリーアナウンサーとして活動。さらにその後、林寛子の付き人を経て、中京テレビの深夜番組『めざせ!総・楽・天』に出演した。この時はお笑い志望ではなかったが、「面白いタレントになりたい」という自己PRをお笑い志望としてこの番組で紹介されたことがきっかけで、お笑いに転身する。 <br />名古屋では一時期、松田大輔（現在は東京ダイナマイトのボケ）らと「温泉こんにゃくアクロバットショウ」なる5人組のユニットを組んでいた。ユニット脱退後、しばらくフリーで活動していたが、ワタナベエンターテインメントのライブにゲスト出演した折、渡辺ミキ社長にスカウトされる。そのまま2003年1月より事務所を移籍して全国区での活動を始め、現在に至る。 <br />親戚に、TBSアナウンサーの青木裕子がいる。 <br />駆け出し時代、『お願い!DJ!克也とのりちゃんはっぴぃウィークエンド』（ニッポン放送）で「イエローハットサウンドハイウェイベストヒットセレクション」の中継を担当していた。その縁で、BSデジタル本放送が開始された2000年12月から、BSフジで放送のニッポン放送制作の番組『LF＋Rモーニング YOUNG LIVE JAPAN』『ヤングライブニッポンLF＋RミュージックTV』に松田大輔と「温泉こんにゃく…」としてレギュラー出演した。 <br />全国区で活動を始めてしばらくは鳴かず飛ばずの時期が続いたが、2003年秋頃からフジテレビ系の番組『笑う犬の太陽』『ネプリーグ』やテレビ朝日系の番組『Out Of Order』など、事務所の強力プッシュによってレギュラー番組が激増する。本人はこの頃のことを「ネプチューンのバーターで売れた」と語っている。 <br />同じ頃、『エンタの神様』（日本テレビ系）などのネタ番組でブレイク。現在は笑い専門だけでなく、女優業や司会業などもこなす。 <br />2004年8月10日に発売された『週刊ポスト』8月20日・27日号のグラビアでビキニ姿を披露し、賛否両論を巻き起こす。 <br />2004年10月12日放送のテレビ朝日の特番『ロンドンハーツ3時間スペシャル』で、当時の彼氏である「コージ」を公開。番組史上最高視聴率（平均22.1%、瞬間最高30.4%）獲得に貢献する。 <br />テレビ番組『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』の企画で、P'UNK～EN～CIEL（L'Arc～en～Cielの変名ユニット）に「P'UNK青木」としてキーボード・コーラス他で参加し、2004年12月25日『天嘉 - 参 DANGER III in 日本武道館』に出演する。また、2005年1月13日にリリースされたL'Arc～en～Cielのシングル「Killing Me」のカップリング曲『Round and Round 2005 feat. P'UNK青木』でCDデビュー。 <br />2005年1月1日朝にフジテレビが放送した新春お笑い番組で海原はるか・かなたと共演した際、海原かなたを真似て海原はるかの毛髪を吹き飛ばすはずが、なぜかおでこにキスをして海原はるかを喜ばせた（アドリブのギャグと思われる）。 <br />フジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』2005年4月9日放送分の芸能人抜き打ちテストでは5位だった。ちなみに、この時細木数子も参加しており、細木は6位だった。 <br />2005年4月13日に、写真集「O&ugrave; Voyez-vous?」（タイトルは「どこ見てんのよ?」という意味のフランス語）を発売し、初版2万部が3日で完売した。なお、発売前日の4月12日にテレビ朝日の特番『ロンドンハーツスペシャル』でこの写真集撮影の一部始終が放送された。その後、増刷され7万5千部に。後に、事務所の後輩安倍麻美に「売れたのは、ロンハーのおかげでしょ」と言われたが、「あれはねぇ! ロンハーのおかげ!」と切り返し、否定しなかった。 <br />2005年7月23日～7月24日、フジテレビ系『FNS ALL STARS 25時間テレビ』の総合司会を笑福亭鶴瓶と共に務め、“フジテレビアナウンサー”の肩書きで出演。そして、フィナーレ恒例のフジテレビ新人アナウンサー披露ではこの年の本当の締めくくり役（提供読みの最後は田淵裕章アナウンサー）を担当。芸能人として初めての同コーナーの参加者となった。 <br /><br />芸風<br />芸人としての持ちネタは主に、バスガイド、保母、エレベーターガールなど様々な職業のコスプレで、皮肉たっぷりにブラックジョークを連発する一人コント。また、特技のピアノを使い、自作の歌を弾き語りするネタもある。名古屋時代は、アルトリコーダーを吹きながらシュールなことを言う漫談ネタもやっていた。 <br />バラエティ番組では、慇懃キャラを軸にしつつ、目上目下にかかわらず相手に罵声を浴びせたり、女であることを過剰に意識してツッコミを誘ったりなど、状況に応じてリアクションを使い分ける。 <br />罵倒については、特に若手の局アナ相手で激しく炸裂するが、これはテレビ局のアナウンサー試験での挫折体験や、その後のフリーアナウンサー経験も影響しているものとされる。なお、滑舌のよさを売りの一つとするが、フリーアナウンサー経験もさることながら「トーク番組で絡んでもらうには、きちんとした滑舌でしゃべらなきゃ」と一念発起したことにもよるという。 <br />決めセリフは「どこ見てんのよ!!!!」（胸元や下半身を隠し、カメラや男性タレントを睨み付けながら怒鳴る）、「ふざけないでよ!!!!」（ノリツッコミ的に用いられる）、「にゃあ」、「にょろーん」（主にコントの落ちで脱力気味に発声される）など。 <br />2004年暮れ頃から2005年初めにかけ、『北斗の拳』『ろくでなしBLUES』『キン肉マン』など、1980年代後半に週刊少年ジャンプなどで連載された漫画に描かれるフレーズや動作を借用して、決めセリフ代わりにすることが多かった。 <br /><br />エピソード<br />中学生時代は髪がおかっぱで日焼けをして黒かったため、「ウォーズマン」というあだ名を付けられていた。 <br />名古屋時代、『めざせ!総・楽・天』で共演していたキャイ～ンの天野ひろゆきから、ツッコミで初めてどつかれた時、収録終了後、どついたことに対し天野に抗議した。しかし、天野とは既に和解しているようで、同じ番組での共演もある。 <br />波田陽区の事務所の後輩（年齢は青木の方が上）としても知られているが、青木は「波田君」、波田は「青木さん」と実際の芸歴にはそぐわない呼び方をしていると言われる。また波田が青木を斬るネタ「お化粧2時間、ネタ3分」はシングル「ギター侍のうた」の最初にあり、波田のネタでは最もよく使われるギャグの1つである（このネタがTVで放送された直後、青木が激怒。食事を数回おごらせる条件で和解した）。 <br />長井秀和と仲が良く、休みの時は地元のファミリーレストランで愚痴を言い合っているほどである。また、友近とは携帯メールで恋愛相談をし合う仲という。 <br />趣味は麻雀・パチンコ。ブレイクする前は雀荘でアルバイトをしていた。その雀荘の客と交際していたことがある。 <br />かなりの高所恐怖症。高さ3～4mの歩道橋でも怖いという。だが、『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』でおしおきとしてスカイダイビングをさせられ、ロケでは終始おびえていた。また「世界絶叫グランプリ」で急降下する絶叫マシンに乗せられ、司会なのに初代グランプリを獲得したりもしている。 <br />同じく『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』の企画「アイドルハンター」では、水泳対決でアイドルに挑戦して無敵の強さ・5連勝を誇っていたが、水野裕子に初黒星を付けられてしまう。 <br />水泳以外のスポーツはかなり不得意なようである。（『ロンドンハーツ』より。） <br />しばしばタモリから「女装したはなわ」と呼ばれている。 <br />中京圏ローカルタレントの相川真一は大学のサークルの後輩で、青木さやかとは今でもメール交換をするなど仲が良い。日本テレビ系の『おしゃれカンケイ』に出演した際、相川が電話出演した。 <br />東京ダイナマイトと共演すると、メンバーの一人である松田大輔と「温泉こんにゃくアクロバットショウ」時代のネタを再現することが多い。これまでに『Goro's Bar』2005年3月17日放送分と、2005年の『FNS ALL STARS 25時間テレビ』内「真夏の爆笑ヒットパレード」コーナーで実現した。 <br />「芸風」の項でも触れている通り、アナウンサー（特に若手の同性）に対し挑発的なリアクションをとることが多い。とりわけ『愛のエプロン』MCの「しわアナ」こと武内絵美テレビ朝日アナウンサーとに対しては著しく、作った料理が「しわを出すほどまずい」という評価を下されると「絶対こいつ追放してやる!!!!!!」などとキレキャラを発揮する。武内アナも青木のことをよく思っておらず、結果として罵倒合戦になることもしばしば。但し、『笑っていいとも!』や『Goro's Bar』では、女子アナと共演していてもバトルを起こすことは稀。また、武内アナらと司会を務める『史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!』でもバトルは起こしていない。 <br />彼氏に女の影がいるかもしれないと言う心配をした時、寝言で彼の浮気相手を調べたところ、その相手はまじかる☆タルるートくんで「たるるーたるるー」と話していたと語った。 <br />2005年、『FNS ALL STARS 25時間テレビ』中、FNS系列局が地元の“トリビア”を競い合う「トリビアの温泉」コーナーで東海テレビが登場した時、東海テレビのアナウンサー入社試験を受けたことを明かした（不採用だった）。また、同番組のエンディング恒例となっている、フジテレビ新人アナウンサーの提供スポンサー読みで、新人アナ4人に混じってスポンサー読みを務めた。これは人事異動免除お笑いフルマラソンを見事、完走した山中秀樹アナの立っての配慮だと言う。ところがセリフは「以上の提供でお送りしました」のみだった。これは、スタッフが「芸能人に提供読みをさせたらミスする可能性が極めて大きいだろう」と判断したためであった。彼女のキャラから、本来ならばキレなければいけないものの、感極まって泣くという失態を演じてしまい、後日『笑っていいとも!』でタモリにダメ出しをされた。 <br />2005年9月、テレビ番組などで紹介された彼氏・コージが、父親の逝去を受けて母親の実家である石垣島に帰る。売れっ子で多忙な青木とは遠距離恋愛が困難ということになり、同年暮れ、この恋愛に終止符を打つ。 <br />写真集の売上を各所で自慢して芸人であることを忘れる様な発言をし、『ネプリーグ』（フジテレビ）で石川亜沙美に「顔大きいですね～。シーマンそっくり」と言われ、『ロンドンハーツ』ではSHEILAにコンプレックスなどを出され、ボロボロ状態にされた。 <br />地理が大の苦手。現在、主に東京を活動の中心にしているにもかかわらず、『Qさま!!』の「プレッシャーSTUDY」にて東京都の日本地図上での位置を当てるのにも不安げだった。 <br />同じ事務所のいつもここからの山田一成が住んでいたアパートに住んでいる。(通称「幸せの部屋」と呼ばれているらしい)。谷原章介が司会のカミングダウトにて判明。(今はやって無い) <br /><br />『愛のエプロン』での成長ぶり<br />深夜時代の『愛のエプロン3』で冷やし中華とバンバンジーが課題だった回で、青木の作った料理を食べたジャッジマン・勝俣州和に、冷やし中華に対し「いくら食べても卵と麺!」と、さらにバンバンジーに対しては、「辛いうんこ」と酷評された。その回ではエプロンガールズの最下位にランクされ、たまたま観光に来ていた青森のカップルにネームプレートを持ち帰らせることとなった。これは番組史上、最も低い評価である。なお、その次に出演した回では「海鮮かた焼きそば・エビワンタンスープ」を作り、ランク外ながらも順位を上げた。この時、青木のネームプレートを返却しに来た青森のカップルは、一緒に出演したインリン・オブ・ジョイトイのネームプレートを交換で持ち帰ることになり、次の週に番組が終了（ゴールデンタイムへの時間帯移動による仕切り直し）、その後に2週間総集編を放送したため、順位はそのままになった。 <br />ゴールデン移動後は急激に腕を上げており、チーム対抗戦においてはキャプテンを務めるまでになっている。2005年12月21日のクリスマスSP、2006年1月4日の「TOKIO軍団vs愛エプ軍団」、4月12日の「石原軍団vs愛エプ軍団」ではいずれも高評価を受けていて、石原軍団のリーダー渡哲也と戦ったときは、95点と自己最高得点となっている。レギュラーランキング戦で自己最高位を更新しつつあるが、7月5日放送分『愛エプ杯争奪SP』のような大一番で最後の詰めを誤る事もしばしばあり（また、番組のネタとして“引っ張られて”いる事もあってか）、特～上エプ、特エプ王手と、なかなか特エプを取らせてもらえない状態だった。最終的にランキングは126人中13位（特～上エプ）という高位置であった。元愛エプ四天王である。 <br />2006年10月11日放送分の愛エプカップ2007の出場権を賭けた予選では見事なカツ丼を作り、91点という得点を叩き出し、8人中1位で愛エプカップ2007への出場の切符を手にした。また、2006年11月8日放送分では、裏技などを使い、見事な和風ハンバーグを作り、秋野暢子や森公美子といった強豪を抑え、瀬川瑛子と並ぶ最高点でもあり、自己最高点でもある99点を叩き出し、優勝2冠を手にした。 <br /><br />特技<br />ピアノが得意。人に聞いた曲を何も見ずにアドリブで弾くことができる。 <br />第7回ベストスイマー賞受賞（主催・日本スイミングクラブ協会）名誉水泳十段位
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